JUPITER HEART

CPLジュピターハート
腫瘍体質のペットへタイムリーな栄養を

Jupiter- 7 / 6 / 5 / 4 / 3 / 2 / 1

Jupitar-7  京都ドッグトレーナー&Guu Dog 小野様からのメールより

【2012/4】
■ラブラドールレトリーバー ナッツちゃん メス 2歳11ヶ月(当時)
■与えたサプリメント:ジュピターハート

いつもお世話になっております。Guu Dogの小野です。
随分遅くなりましたが、我が家の犬の経過をご報告させたいただきます。

ナッツの足に異変を感じたのは、2011年11月。
前腕部にできものを発見しました。最初は、虫さされか何かだろうと思っていましたが毛に隠れてみえなかったものが、 少しずつ大きくなってきて、少し離れた所からでもわかるほどになってきました。


2週間経過しても、小さくなる様子はなく、これはもしかして肥満細胞種かもしれない?と思いかかりつけの動物病院へ。
組織を少しとって、顕微鏡でみてもらいました。「あまり良くない細胞が見えます。ただこれが悪性か良性 かは手術をして、この部分を切り取り、検査に出さないとわかりません。」 まずは、まだ腫瘍が小さかったのもあり、塗り薬で一週間様子を見ることに。 塗り薬をつけましたが、ナッツが塗った薬を舐め始め、腫瘍は赤くはれ上がってきてしまいました。 そこで、舐めないようにと私の判断でエリザベスカラーを装着。写真は、その時の写真です。


でもカラーに慣れていないナッツは拒絶。何度も足で外そうとします。見ていないと外してしまうので、こちらは一日掛かりっきり。 なんとか我慢させるも、だんだんナッツも嫌になってきて、うなだれ、悲しそうにする始末・・・。 動物病院の先生からも、犬にストレスをかけてまで、エリザベスカラーをするべきではない!と怒られ・・・。 エリザベスカラーと塗り薬の使用は、中止することにしました。
本や、ネットで「肥満細胞腫」を調べるも、落ち込むような内容ばかり。足を切断したが、他に転移がみられ再び手術した事例。 足に出来た腫瘍は、全摘が難しく、転移の可能性が高い等、良い事は、一つもかかれていませんでした。
そこで、普段からお世話になっているカチオンの清水社長に相談してみる事に。勧めていただいたサプリメントは、CPLジュピターハート。 すぐにその日から与え始めました。 カチオンさんが発行しておられるFresh Voiceのコメントが実際に自分の犬が病気になったことで、より一層身にしみるというか、心強かったです。
一週間経過するも、やはり小さくなる気配はなく、随分悩みましたが、小さいうちに取っておく方が犬の負担も少ないだろうという事で、 12月7日に手術をする事になりました。 朝手術して、夕方迎えに行く段取りで、手術代は5万円。傷口をなめるだろうと思い、袖のある犬用介護服を2着購入し、私の仕事も一週間キャンセル。 手術の前日は、ナッツの寝床を掃除し、寒くない様に毛布も多めに用意していました。そんな準備に追われる中、ふとナッツの足を見ると 明らかに昨日より小さくなっているではありませんか!すぐに、動物病院の先生に連絡しました。 「少しでも小さくなっているのであれば、もう少し様子を見ましょう」ということでなんと手術は延期することになりました。
ジュピターハートを与え始めて、2週間ほどのことでしょうか。私もまさか腫瘍が小さくなるとは思って もいなかったので、びっくりしました。そして腫瘍はみるみる小さくなってきて、さらに3週間経つころには、写真のように、毛も生え 出してすっかりきれいになりました。


今思うと、私の仕事柄、自宅にも見知らぬ犬の出入りも多くナッツに構ってあげられなかかった時期でもありました。 多分ストレスが多く、腫瘍ができてしまったのだと思います。ラブラドールレトリーバーは、腫瘍のできやすい犬種です。 年齢が若くてもできたりするようです。これからも、健康には十分に注意していきたいと思います。私自身、他の飼い主さんの体験談が励みになったので、 愛犬が病気と戦っている飼い主さんの参考になればと、ご報告させていただきました。本当にありがとうございました。

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Jupiter-6  大阪府在住のM様からのメールより

【2010/01〜05】
■猫(ロシアンブルーMIX) 花子ちゃん メス 18歳(2010/05現在)
■症状:乳腺腫瘍
■与えたサプリメント:CPLジュピターハート、ライフメティオ(旧CPLスーパーファスティング)、CPL100

17歳の雌猫で、乳腺腫瘍を患っています。
ちゃんと食べてくれるか心配で前回は小さいパックを注文しましたが、餌に混ぜても全く気にせず食べてくれました。
始めたばかりですが、目の輝きや毛艶も良く、徐々に元気を取り戻して来ているように思います。
現在、腫瘍の周辺が腫れ上がっているので、まずは腫れが引いてくれるように、引き続き飲ませて行きたいと思います。

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腫瘍の方は今のところ変化はありませんが(現在、5cmぐらいの大きさになっています)、 腫瘍があるというのが嘘のように元気になって来ています。
以前は頻繁にあった嘔吐や下痢の症状がなくなり、食欲も旺盛で、 減っていた体重も徐々に増えています。
腫瘍がまだ小さい時に病院を受診しましたが、高齢なため、麻酔をかけての検査も手術も出来ないと言う事でしたので、 もう諦めるしかないと思ってましたが、こちらのサプリメントでこんなに元気になって嘘のようです。
あと何ヶ月生きられるのか分かりませんが、希望を捨てず、頑張って行こうと思います。

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うちの花子(猫)は、おかげさまで毎日食欲もあり、元気に過ごしています(サプリメントも毎日キチンとご飯と一緒に食べてくれています)
腫瘍の方は、大きくも小さくもなっていないようですが、赤く腫れている感じは少しマシになっているようです。
本人(猫)は治った気持ちでいるのかどうなのかわかりませんが、おもちゃを口にくわえて走り回ったり、とても楽しそうに過ごしています。
まずは5月1日の18歳の誕生日を無事に迎えられれば、と願っています。

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こんにちは。おかげさまで、うちの花子も元気に過ごしています (腫瘍の方は少し大きくなったようですが、食欲もありますし、目にも輝きがあります。)
あと10日ほどで18歳になりますが、 この調子で行くと気候の良い間は調子良く過ごしてくれるのではないかと思っています。
ありがとうございます。

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最近、腫瘍部分をグルーミングしないようにと洋服を着せたところ、腫瘍の腫れは急激に治まりました。
しこりはまだ数カ所ありますが、腫れが治まった事で、とても快適になったようで、毎日上機嫌に過ごしています。 もちろん、サプリメントも毎日食べてくれています。

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花子ちゃん
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ベストパートナーサプリメント

CPLライフメティオ CPL100

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Jupiter-5 東京都在住のF様のメールより

【2009/11】
■猫 12歳
■症状:扁平上皮ガン
■与えたサプリメント:CPLジュピターハート

扁平上皮癌と診断された12才のネコに「打つ手無し」と宣告され、困っていた折、ペットショップで勧められ、 CPLジュピターハートを摂取しはじめました。

病院では、あまり良い傾向が見られる等の言葉を頂けませんが、飼い主として見ている限り改善の兆しがあるように感じられます。
その証拠に8月の中頃に抗癌治療を施しても1、2ヶ月から半年、何もしなくても1、2ヶ月の余命と言われましたが、 3ヶ月が過ぎようとしている今もその命を燃やし続けています。
これも「CPLジュピターハート」のおかげだと信じております。このような素晴しい対抗手段を授けてくださり、ありがとうございます。

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Jupiter-4 千葉県習志野市のお客様からのお手紙です!

【2003年】
■ゴールデンレトリバー マロンちゃん♀ 6歳
■症状:肥満細胞腫(癌) 当時3歳
■当時与えたサプリメント:ジュピターハート(旧アンチキャンサー)、ライフメティオ(旧スーパーファスティング)、SODプロポリス

2年前大変お世話になった我が家のマロン。現在6歳と4ヶ月のゴールデンレトリバーメス。 3月生まれで、体重40キロのとにかく大きくてパワフルな犬で、飼い主の言う事などちっとも聞かないけれどとても可愛くて いつも家族を癒してくれています。

3歳の秋に左後ろ足に腫瘍ができて、4歳の夏大きく腫れてきたので病院に行ったら、 「肥満細胞腫です。1年生きる確立は30%。手術は足の付け根からの切断が1番いいと…」という忘れる事のできない獣医さんの言葉。 生まれて初めて犬を飼った私は3歳の時にちょこんとできた出来物が癌だったなんて、信じられませんでした。
なぜもっと早くに病院に行かなかったのか、なぜもっと犬の病気の事に関心をもたなかったのか、なぜもっとマロンの餌に気をつけなかったのか… そんな気持ちの後、どうしても助けたい、生きて欲しいという強い気持ちに変わりました。

そして、本屋で犬の病気に関する本を探している時、カチオンのサプリメントの広告を見たのです。
初めて、届いたサンプリメントと一緒に与え方が丁寧に書かれたお手紙が入っていて、そこには「症状が改善されるまで」と書かれてありました。 その時の私にはその言葉が何より有難くて本当に嬉しかった。一緒に信じて下さる方がいる。
告知されてから1週間後の来院で、主人とも相談して、獣医さんに足の切断はしない旨を伝え、その上での治療をお願いしました。 ライフメティオとSODプロポリスとジュピターハートを既に与えて始めていた私はこの方法が最善だとの思いがありました。

その日から、たくさんの強いお薬とサプリメントを与えました。すると1ヶ月が経つ頃には驚く程腫瘍が小さくなったのです。 このまま無くなって欲しいと望みましたが、ある程度の大きさからは小さくなりませんでした。足の付け根からの切断でないと意味が無いと言われる獣医さんに、 目に見える左足の甲にできた腫瘍だけを骨は切らずに除去してほしいと手術をお願いしました。
手術後、獣医さんから「腫瘍の全てを取り除くことはできませんでした」と言われ、覚悟の上でしたがやはりショックを受けました。

それから7ヶ月間2週間ごとに抗がん治療に通いながら、サプリメントを与え続けました。 そして、無事に5歳を迎えたいという始めの目標を達成することができたのです。 カチオンのサプリメントはマロンの体の治ろうとする力を肯定してくれるものです。そして、カチオンの方々は皆そういう考え方で接して下さる、 それが私にとって、どんなに有難かったか分かりません。
足を切断したからといって、将来が保証されるものではないのです。サプリメントの効果がマロンを救い、 カチオンの方の励ましが私の心を救って下さいました。有難うございました。

【2006年4月10日】
近況報告がありました

おかげ様でマロンは9歳になりました。カチオン様のサプリメントのおかげです。

【2009年3月17日】
飼主様の慈愛に満ちた励ましと介護に応え精一杯生き抜いた
マロンちゃんの旅立ちのご報告がありました

大変お世話になりありがとうございます。お知らせが遅くなり申し訳ありません。
マロンは昨年11月末に亡くなりました。11歳と8ヶ月でした。とても哀しくてお伝えすることができませんでした。
4歳の時、余命を告げられたことが嘘の様な元気一杯の7年半、とても楽しいかけがえのない時間でした。 この忘れられない歳月を過ごすことができたのはカチオン様の開発されたサプリメントに出会えたおかげと心より深く感謝しております。 本当にありがとうございました。 益々のご活躍をお祈り申し上げます。
社長様、温かい励まし、本当にありがとうございました。これまで貴重なサンプルを沢山頂戴し、ありがとうございました。


★ベストパートナーサプリメント★

CPLライフメティオ SOD プロポリス

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Jupiter-3  兵庫県西宮市在住のお客様からのお手紙です!

【2003/6/14】
■シーズー 桃子ちゃん♀ 12歳
■症状:悪性リンパ腫
■与えたサプリメント:ジュピターハート(旧アンチキャンサーサポート)

このたびは大変お世話になり、すすめて下さったペットサロンの方やこの商品(ジュピターハート)を開発して下さった会社にとても感謝しております。 皆さんに是非この商品の効果を知って頂きたく思いペンをとりました。

私はシーズー(桃子♀12才・クロ♂12才・さくら♀7才)を三匹飼っております。
そのうちの桃子という子が今年の二月初めに首にしこりがあったので病院で診てもらい検査してもらったところ悪性のリンパ腫と診断され、 寿命は治療して7ヶ月から12ヶ月だと言われました。
獣医さんと相談して早速、抗がん剤の注射と薬の投与を始めることにしました。
その時点での桃子の状態は癌に侵されている様子も無く普通通りの生活ができておりました。 強いて言うのならば以前よりも少し元気が無く年をとったなという感じでした。

治療をしてもらったその日の夕方ぐらいから様子がおかしくなり始め、嘔吐を十数回、血尿、歩行もできなくなり、 おしっこまで垂れ流しになってまうといった状態になってしまい、おなかも腫上がりもちろん食事、水も取りません。 体はガタガタ震えておりぐったりとしたままで、その夜ずっとそばに居たのですが、いっこうに具合がよくなる気配も無く このままこの子は死んでしまうのではないかと思うほど弱っていきました。
朝一番に治療を受けた病院に連れて行きおなかが張っているのでレントゲン検査をしてもらいましたが悪いところは見つからず 原因不明で、考えられるのは抗がん剤が桃子に合わないのかもしれないと言われました。 とりあえず点滴を打ってもらい自宅で様子を見ることにしました。
抗がん剤の治療はいったん中止するとのことでした。その日から毎日毎日、点滴を打ちに通っておりましたが あまり元気になる様子も無く、四日目ぐらいから少しずつ起きて自分でお水を飲みに行くぐらいまで回復したのですが、 抗がん剤の治療をする前の元気などはまったく無くどうしたらいいのかと悩んでおりました。

そこでサロンの方(3才の時から通っている)に今までの経過を話したところ「ジュピターハート」を紹介してもらいました。
最初は神にもすがる思いで効果があるかないかは半信半疑のまま説明を受けたとおり与えておりました。
「ジュピターハート」を与えだして十日目くらいが経った頃から少しずつ食欲も出てきだして、一ヶ月経った頃には吠えたり 他の子に相手にしにいったりとみるみる元気になってきました。食欲も以前よりも増して食べるようになりました。
しかし体の毛のほうは抗がん剤の副作用で見るも無残に抜け落ちておりましたが元気になっただけでもと本当に喜んでおりました。

その後も「ジュピターハート」を続けて抗がん剤の治療はせずにおりました。
三ヶ月目が過ぎたあたりから抜けた毛が生え、赤ちゃんだった頃のつやのある毛がきれいに生えてきたのです。 おまけに体つきも以前よりも丸々と太っているのにサロンの方もびっくりされたようでした。 今では痩せていた事が嘘のようで、だるまのようになっております。

ここまでに桃子を元気に回復さしてくれたのは「ジュピターハート」のおかげだと思っています。 今も私のそばでいびきをかいて寝ていますが本当にこの変わりようには皆さんに見せてあげたい位です。
首のリンパ腫のしこりはなくなってはおりませんが少し小さくなってきているようで、硬かったしこりがやわらかくなっています。 「ジュピターサポート」を飲ませていなければ桃子がここまで生きていてくれたかどうかは定かではありません。
私には桃子が後、どれ位生きてもらえるかわかりませんが、「ジュピターハート」を飲ませている限りかなり長くもってくれると確信しております。

本当に、こんなすばらしい商品を紹介して下さり親身になって心配し相談に乗って下さったサロンの店主様には感謝すると同時に お礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。最後にこの商品を開発している会社の反映とご健闘心よりお祈り申し上げます。 これからもすばらしい商品をつくり続けて下さい。


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Jupiter-2 関西のカウンセリングサロン様からです!


★京都サロンP店様より

■ミニチュアシュナウザー 12歳
■症状:心臓肥大
■与えたサプリメント:ジュピターハート(旧アンチキャンサーサポート)

一年前から心臓肥大で獣医さんにかかり、投薬は続けていましたが、突然倒れる事が頻繁になりました。 そこで、「ジュピターハート(旧アンチキャンサーサポート)」を与え始めると、倒れる事が殆どなくなりました。 容体が落ち着いていたので、ジュピターハートを止めると、一ヶ月後に急に腹部が腫れ、又突然倒れるようになってしまいました。 腹部の腫れは、おそらく脾臓腫瘍であろうと獣医さんから言われ、再び「ジュピターハート」を与え始めると 、それ以降倒れることはなくなり、前より元気にいきいきとしています。


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Jupiter-1 東京都からのメールです!


【2002/11/14】
Lペットサロン店長様より

 「ジュピターハート(旧アンチキャンサー)」を与えてひと月が過ぎました。早くメールしようかと思うくらい目に見えて効果がありました。
 まず、お腹の膨らみが分からないくらい小さくなりました。(15日目位から見ると)下痢もしなくなり、尿の回数も量も普通に戻りました。 水もかなり飲んでいたのですが、これも普段通りに戻りました。吠える声も歩き方も仕草も力強くなって食欲も旺盛です。 貧血もひどかったのですが、歯茎の血色も良くなったと言われました。(ただ、アレルギーだけはひどくなり、今までに無い症状がでました)

 ただ、獣医さんが治療方針を2週間考えさせてほしいといわれている間に「ジュピターハート」を与え始めたので、 その間に元気になってきて、つい先日診察に連れて行きましたら目を見張る変わり様にものすごい疑いの目で、 「あの症状はなんだったんだろうね」と、犬に話し掛けられていました。(結構冷たかったです(笑))
お世話になっているのでどういう反応をされるか心配で、与えていることはまだ伝えていません。(周囲は絶対に言わない方が良いと…)
今はまだ肝臓に張りがあるので肝臓のお薬をひと月飲んでみて、その時レントゲンを撮ってまたそれから考えましょうと言われました。
今は、フードに「ジュピターハート」と肝臓、アレルギーのお薬を一緒に与えてます。
「ジュピターサポート」がなくなる頃レントゲンを撮りますので、様子を見ながらまた引き続き与えつづけようと思ってます。

 今回は詳しい検査をしたわけではないのですが、犬の知り合いも家族も家に出入りする生徒たちも皆、 口をそろえてお腹が小さくなった、元気になった、と言います。しかし、また少しずつお腹の張りが大きくなってきたので、 安心しないですこし多めに与えてみようかとも考えているところです。とりあえず、ひと月の経過報告をと思いました。
こんなに早く効果が出るとは思っていせんでしたのでびっくりしています。
今は「ジュピターハート」を与えて良かったと、そして親身になって相談に乗ってくださった店長様に感謝の気持ちでいっぱいです。


【2003/1/27】
Lペットサロン店長様より続報です

8日の「ジュピターハート(旧アンチキャンサー)」が届きましてから、毎日1包ずつ飲ませて20日になりました。
体全体の皮膚にできた腫瘍が少しずつ小さくなって、掻いてかさぶたになった部分はなかなか治らずに膨らんでいたのですが、 かさぶたがとれてきて化膿していたところがきれいになってきました。新しい腫瘍もほんのわずかしかできなくなりました。 「ジュピターハート」を与えていなかったら年も越せずにいたかもしれません。

改めて「ジュピターハート」を飲ませはじめてから食欲がでて、あきらめていたドッグフードの柔らかいのも食べるようになり驚きました。 現在はその日の調子でたくさん食べたり少しだけだったりですが、食べてくれるだけでホッとします。
血液の癌でもあるので全身に転移しているはずなのに、まだ自分で歩き、水を飲み、トイレをすることができるのも 「ジュピターハート」のおかげだと思います。

とはいえ、食は細くなりましたので痩せてしまい、今日は栄養剤のようなものを点滴しました。
獣医さんは、『アガリスクやメシマコブなどの健康食品は無害で、与えられるのならば与えてあげるに越したことはないので 続けて使って下さい。」と、言って下さいました。。「ジュピターハート」を使っていることを伝えましたら、 「9月に癌だとわかり今日でちょうど120日経ちますが、年末までもっても年が越せるかどうかと思っていたけれど、 今現在、生活の質が保たれているのはその効果があるんでしょうね。」と言って下さいました。

すぐに効果を期待したかったので、1日半袋のところを1袋与えていますが、最近はもっと飲ませても害がなければ、 朝夕2回の食事の時に一袋ずつ、1日2袋与えたいとも考えてます。
今日獣医さんとお話していて、本当に早めに「ジュピターハート」を与えることができて良かったと、つくづく思いました。 これも店長様が教えてくださったおかげです。


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