EYECARE BRIGHT

CPLアイケアブライト
白内障予防や眼精ケアに

Eyecare- 1

Eyecare-1  ホリスティックアニマル認定サロン代表 塚村様より

【2009/03/4】
■ヨークシャーテリア メス 12歳
■症状:白内障が気になって
■与えたサプリメント:・CPLアイケアブライト

12歳になるヨークシャーテリア(メス)の白内障が気になりだしたので、抗酸化作用の高いサプリメントと白内障の目薬を検討していたところ、 勉強会で新商品の「CPLアイケアブライト」のサンプルを頂いたので早速使ってみましたら、思った以上に早く目の濁りが気にならなくなりました。
そして、お客さんから「チワワ(オス)6歳が急に涙やけが出だして気になり獣医さんに診てもらったら、涙管が詰まっていると診断された。でも目薬をつけても 効果がなく、涙管通りをよくする手術も100%治癒するとは言えない、と言われたのですがどうしたら良いですか…!?」とご相談に来られました。
早速愛犬が使用したA社の「レッドクローバーフォーミュラー」と「タウリン」を与え、目頭のマッサージを勧めたところ、3日くらいでまだ効果が充分出ないと 連絡がありました。しかし薬品ではないので様子を見て下さいとしか言えず、それから数週間…少し改善が見られたけど全くなくなったとは言えないと言われ、 「CPLアイケアブライト」のサンプルをお渡ししました。
そして数日後…涙の量が減った気がするから商品を買いたいと連絡があり、大変喜ばれていました。
また、「友達にも教えてあげたいからパンフレットをください」とおっしゃって頂きました。

他にもお客さまでパピヨン(オス)5歳を飼われている方がおられ、その子は若いうちから白内障ではないけれども光の加減で眼が濁って見えるため、 白内障になりやすいので予防として抗酸化作用のあるサプリメント「SODプロポリス」を与えておられました。「CPLアイケアブライト」で早い効果が見られたので、 早速「CPLアイケアブライト」のサンプルをお渡ししたところ、濁りが気にならなくなったとおっしゃって頂きました。
そしてその方も商品をご購入頂き、続けて与えて頂いています。

涙やけは主に栄養過剰が原因ですが、シーズーやパグ犬などの鼻の詰まった犬種や、プードル、マルチーズ、ヨークシャーテリアなどの毛が目にかかってしまう 犬種も悩まれている方が多いと思います。
栄養過剰の食生活の改善は勿論ですが、涙やけで悩まれている方には是非お勧めです。
白内障は目薬や注射で進行を遅らせたり、ひどい場合は手術をされる方もおられると思いますが、食生活の改善は勿論、 紫外線のキツイ日のお散歩はやめて頂き、「CPLアイケアブライト」を是非お勧めします。
特に初期の白内障に早い効果が期待できると思います。嗜好性も良いので与えやすいサプリメントです。

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